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2010年11月

ひばり食堂 カツ丼 カツ2枚 ご飯約1.5合 700円 A級グルメ

Pb210177 今回のツーリングの目的は ひばり食堂のカツ丼を食べること 写真がそのカツ丼です
ひばり食堂はR32に面した食堂 大豊町役場のお隣です 高知自動車道を利用のときは 大豊ICからR32号方面に右折 R32号の交差点を高知方面に右折 約100メートル進んだ右側がひばり食堂です 駐車場はR32をはさんだ大豊町役場の駐車場が便利です

このカツ丼は700円 ただ 量が半端ではありません カツは2枚 ごはんは推定1.5合です メニューには ただ カツ丼と書かれているだけです ミニカツ丼が一般店の普通サイズです お店の方によると大盛はご飯が2合のビックサイズ 同行した数人が大盛を注文 なにごともなく食べていました そしてお味 これも 超が付くほど最高のお味です

詳細は別ページをご覧ください ひばり食堂

瀬戸内海東航路 潜水艦と遭遇

Pb080116b 直島港から高松港に向かう四国汽船の汽船あさひに乗船中 備讃瀬戸東航路を香川県高松方面から広島県呉港方面に航行する海上自衛隊の潜水艦と遭遇しました

いままで 海のイベントで港に停泊している潜水艦や呉の海上自衛隊の岸壁に停泊している潜水艦を見たことがありましたが 実際 海を進む潜水艦を見たのは初めてでした

大阪などの海上自衛隊の基地から出航したのでしょうか それとも太平洋の海を潜航したあと 呉の海上自衛隊の基地に戻る潜水艦なのでしょうか

備讃瀬戸東航路は 一日に約900隻の船が往来するとといます 潜水艦のほかにも自衛隊の艦船も往来していることでしょう あさひ丸は 備讃瀬戸東航路を横断するように進んでいたました あさひ丸の左手から右手の方向に進む潜水艦 本当に偶然の遭遇 なにか わくわくしてして 写真を撮影しました

詳しくは別ページをご覧ください 潜水艦 

豊島 壇山ハイキング

Pb270098 できれば瀬戸内国際芸術祭の開催中に訪ねたかった豊島 閉会後の11月27日 豊島の最高峰 壇山のハイキングに出かけました

行程は 高松港 直島経由 家浦港 壇山山頂 唐櫃港 小豆島土庄港 高松港のルートです 家浦港までの高速艇は 定員60名の満席 3人掛の狭いシート そして狭い船内 閉所恐怖症と船酔いの心配 約1時間の乗船でしたが なにか長い時間に感じられました

瀬戸内海の色は不思議 夏の光るような海水も この時期は 少し黒くなったように感じられます また 空も快晴の空ではありますが 真っ青な青ではなく 薄い雲があるような青の空です

壇山は豊島の最高峰 頂上からは360度の展望を楽しむことができます 犬島の精錬所跡の煙突 瀬戸大橋 岡山県の沿岸 また 淡路島方向の島々が薄く霞んでいます 木々は紅葉の真っ盛り 首筋の汗にヒンヤリした風が心地よい休日です

詳しくは別ページの壇山ハイキングをご覧ください 豊島 壇山 ハイキング 

尖閣諸島までの距離計算

全国1727市町村の市町村庁舎から日本国尖閣諸島魚釣島までの距離(直線距離  方位 方角)の計算サイトを作ってみました 何かの参考になれば幸いです

URLは次のところです 尖閣諸島(魚釣島)までの距離計算

高松空港 鹿児島便 ラストフライト

Pa310234b 2010年10月30日 高松空港-鹿児島空港便のラスト便が大きなプロペラを後にしてエプロンから誘導路に向かって進んでいきます

36席の小さな飛行機ASSB-340B 鹿児島便の搭乗率は50パーセント前後だったといいます
就航のときのような大きなセレモニーなく JALの地上職員が横断幕で いままでの搭乗のお礼を掲げただけでした そして 最終便のパイロットに対する花束の贈呈もなく いつものフライトのように ASSB-340Bは西の空に旅立ってゆきました

高松空港の展望台 ラストフライトを見届ける方は数人 鉄道の路線の廃止や電車の引退のような雰囲気もなく ただ 静かに高松空港-鹿児島空港便が廃止されてゆきました ただ 静かに たぶん再開はないだろうに ただ 数人が 最後を離陸を見届けていました

詳しくは別ページをご覧ください 高松空港 鹿児島便 ラストフライト

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